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◎和箪笥
欅の木目がとても綺麗。穏かな冬空にやわらかな光沢を放っていた庄内タンス。和室に置いて和食器などを飾りたい。左が25万円で右が19万円。違いは飾り金具の豪華さや厚み、縁を漆で塗ってあるなど手の込んだ仕事がほどこされているからだそうです。
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◎雅なお棗
左の棗には桜、右の棗には紅葉が描かれた薄茶器。まるで佐保姫(春の女神)と竜田姫(秋の女神)が並んでいるよう。ちなみに花筏文様の蒔絵がほどこされたお棗は4万5千円。朱色のお棗には螺鈿が施されていました。 |
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◎梅型塗の菓子盆
可愛くて思わずパチリ! |
◎帯締め
この帯締めは、平打ち1,000円〜。三分紐1,980〜。奥には同じようにざっときものや帯も吊られています。ダンボールに"500円"と書かれたきものを手に取るのは慣れてないとちょっとびっくり。 |
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◎おみくじ付きのお香
おみくじ付きのお香を初めて見ました。文字が浮き出る不思議なお香は梅の香。どの段階で文字が出るのかちょっと気になるところ。 |
◎籐のバッグ
少し大き目の籐のバックは1,000円。交渉次第では安くなりそうな気配。 |
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◎堺の包丁
人だかりを覗いたら売り物の包丁で廃材やらキャベツやら新聞紙をザクザク切っていた。上手い口上に1,000円の包丁(果物用小刀おまけ付き)が飛ぶように売れていた。 |
◎厄除け大福
ブルーベリー、りんご、草、ゴマ、豆、あんず、くるみ、イチゴ、白。厄除けなのに9種類?一つ買って友達と切り分けたものを食べようとしたら、通りすがりのおばさんに横取りされあんぐり。試食じゃないんだけど…の声は届かなかった(涙)。肝心のお味は、香りが口いっぱいに広がって、ポップな見た目に負けない美味しさ。(一つ130円) |
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◎名物のどら焼
弘法さんのある21日の前後三日間のみ販売。竿菓子の元祖と伝えられる京銘菓。餡はこしあんで、がわはもっちりした食感。笹屋伊織(1棹入1,300円) |
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